trpg:overview:hisui_no_mati

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 <color #22b14c>降り注ぐ翡翠の雨に触れて消えゆく世界の姿だった</color> <color #22b14c>降り注ぐ翡翠の雨に触れて消えゆく世界の姿だった</color>
- 
-呆ける君に声がかかる、その声の主は  
-『ハロー、ヒーロー。世界を救ってくさい!』 
-昔、死んだはずのあの人とよく似ていた。 
  
 </WRAP> </WRAP>
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 # インセイン「翡翠の街、終わりを探して」 # インセイン「翡翠の街、終わりを探して」
  
 +<WRAP center round box 60%>
 +
 +呆ける君に声がかかる、その声の主は 
 +『ハロー、ヒーロー。世界を救ってください!』
 +昔、死んだはずのあの人とよく似ていた。
 +
 +</WRAP>
  
 ## 卓概要 ## 卓概要
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 - 当卓においては、新規作成を推奨。  (継続CS拒否はしないが、その場合片方のPLの同意が必要、功績点は使わないこと。) - 当卓においては、新規作成を推奨。  (継続CS拒否はしないが、その場合片方のPLの同意が必要、功績点は使わないこと。)
 - 作成は[[trpg:insane_rule|ハウスルール]]に従い、さらに__「基本攻撃+戦場移動+自由取得アビリティ*2+危険感知を最初していること」__とする。 - 作成は[[trpg:insane_rule|ハウスルール]]に従い、さらに__「基本攻撃+戦場移動+自由取得アビリティ*2+危険感知を最初していること」__とする。
-- 使用可アビリティは基本、デッドループ(時代アビリティはなし)+- 使用可アビリティは基本、デッドループはOK(時代アビリティはなし) ブラックデイズはPLが二人共持っていたOK。
 - PC1とPC2は知り合いではないですが、__PC2はPC1の知り合いに似ているという設定があります。PL同士で設定をすり合わせることを強く推奨。__ - PC1とPC2は知り合いではないですが、__PC2はPC1の知り合いに似ているという設定があります。PL同士で設定をすり合わせることを強く推奨。__
  
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 ```text ```text
-HO/PC1 +〇 PC1 【使命】
-【使命】+
 君は一般人である。 君は一般人である。
 ……はずなのに、何故か目を覚ましたら「ヒーロー」として祭り上げられていた。どういうことだ? ……はずなのに、何故か目を覚ましたら「ヒーロー」として祭り上げられていた。どういうことだ?
 それどころか世界はどこか幻想的で、その上終わりかけている。……どうしろっていうんだ? それどころか世界はどこか幻想的で、その上終わりかけている。……どうしろっていうんだ?
-混乱してやっていられるか、と思ったのは確かなんだけれども。あなたに手を差し伸べたPC2。それが、かつて亡くなったあの人に似ていたから。+混乱してやっていられるか、と思ったのは確かなんだけれども。 
 +あなたに手を差し伸べたPC2。それが、かつて亡くなったあの人に似ていたから。
 PC2の言葉通りに世界を救ってみてもいいかな、なんて思ったのだ。 PC2の言葉通りに世界を救ってみてもいいかな、なんて思ったのだ。
  
行 88: 行 91:
  
 ```text ```text
-HO/PC2 +〇 PC2 【使命】
-【使命】+
 君は「ヒーロー」の共をすべしと役割づけられた存在である。 君は「ヒーロー」の共をすべしと役割づけられた存在である。
 今日この時、汽車に乗ってヒーローが現れるという知らせを聞いて駅で待っていたらPC1が現れた。 今日この時、汽車に乗ってヒーローが現れるという知らせを聞いて駅で待っていたらPC1が現れた。
  • trpg/overview/hisui_no_mati.1695792407.txt.gz
  • 最終更新: 2023/09/27 05:26
  • by root